最後にすべてがひっくり返る セカンドラブ読んで見た。ネタバレなしレビュー!

こんにちは!haruです!(´∀`)

今回は乾くるみさんの作品 セカンドラブ
というのを読んだので今回も
ネタバレなしのレビューしていこうと思います!

乾くるみさんといえば
イニシエーションラブというどんでんは返しの
作品で一躍有名になりましたよね!

イニシエーションラブは映画にもなって映画も見させていただきましたけど
本当にどんでん返しがすごくて

ええええええええええええ!

ってなったので今回の作品も
かなり期待してましたが、、、

さすがですね

今回はその期待を簡単に飛び越えられてしまいました!

セカンドラブ

あらすじ
1983年元旦、僕は、会社の先輩から誘われたスキー旅行で、春香と出会った。やがて付き合い始めた僕たちはとても幸せだった。そこに春香とそっくりな女、美奈子が現れるまでは……。清楚な春香と大胆な美奈子、対照的な二人の間で揺れる、僕の心。ラストで読者を驚愕の淵へと叩き込む、恋愛ミステリー。ベストセラー『イニシエーション・ラブ』に続く、二度読み必至の傑作!
表紙より

本当に2度読み必至でした!
イニシエーションラブを読んでいたので
まあ、こんな感じの展開なんだろうなあ
と思っていたシナリオはあったんですけど
それをはるかに上回るどんでんがありましたね、、、。

この記事を読んでから見てくださる方は
よくよく本を読むときは注意してください!

いたるところに伏線が張ってあります

って言っても私最後まで読んで
?????????

って感じだったんです!

なぜなら理解力がなさすぎて、、、笑

だからすぐにGoogle先生の所に行って
セカンドラブ 解説

で検索しました!!!

そこからはもう怒涛の何だこの話!!!
やべえ!!!!

みたいな感じでした!

イニシエーションラブを超えた超大作だと思いました!

どんでん返し系の話が好きな方なら
絶対にハマると思うのでぜひ読んで見てください!

ではでは!ノシ

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