去年の冬君と別れ、読んでみました!ネタバレなしレビュー

こんにちは!haruです!

最近は本当に読書が捗って仕方ない!
今回読んだ本は、岩ちゃんが主演だったことで
話題を呼んだ映画にもなった作品

去年の冬君と別れ、
を読んでみたのでその感想をレビューしていきたいと思います!

どんな作品なの?

あらすじ 本書より引用

ライターの「僕」は、ある猟奇殺人事件の被告に面会に行く。彼は二人の女性を殺した罪で死刑判決を受けていた。だが、動機は不可解。事件の関係者も全員どこか歪んでいる。この異様さは何なのか? それは本当に殺人だったのか?「僕」が真相に辿り着けないのは必然だった。なぜなら、この事件は実は――。

この話はミステリーというか、、、
サスペンスというか、、、
割と語り手がコロコロ変わるので今誰の話!?
ってなったり、私的には登場人物も多く思えたので
あれ!?これって誰だったっけ!?
なんてなることも多くありました!

でもまさか!!!と思うトリックや
大胆な仕掛けに思わずあっと驚かされました!

なんだろう、、、。
でも読み終わった後に残る余韻はすくなかったなと思いました。

あ、そうなんだー。。。

で私は終わってしまいました。笑

映画だと少し話が違うみたいなので
映画も是非みたいなと思いました!!

この本が気に入った方いられましたら
是非読んでみてください!

ではでは!ノシ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です